ルイヴィトンのバッグを買い取りに出す時のポイント

ヴィトンの買い取り金額をあげる方法

ルイヴィトンのバッグを買い取りに出す時のポイント


何年か使ったルイ・ヴィトンのバッグを買い取りに出すことにしました。
ルイ・ヴィトンとはいえ、何年も毎日のように使ったものなので、劣化してしまい、バッグの内部の布がはげてきたりしていました。
だから、買い取ってもらうのは難しいかな、と思ったのですが、とりあえず買い取り業者のリサイクルショップに持って行くことにしました。

リサイクルショップに持って行って、そこの店員さんにルイ・ヴィトンのバッグを渡すと、
店員さんはよくチェックをして、「うーん、これはちょっと厳しいですねえ。」と言いました。やはり劣化が激しいということで、買い取りは難しいということのようでした。
「申し訳ないですが、100円で引き取らせてもらうということでよろしいですか?」と言われ、
ルイ・ヴィトンなのに、とちょっとショックでしたが、仕方がないのでOKしました。ゴミにしてしまうよりは、まだ誰かに使ってもらえるほうがいいと思いました。

それにしても100円というのは本当に厳しいなあと思いました。

私は過去にブランド物のバックや小物を財布を売ったことがあります。
私自身ブランド品は大好きで、お金をためてはブランド品を揃えています。

でも、中にはつかわなくなったものもあり、その場合はもちろん捨てるのではなく、売りに出します。
まずはよく行く買取店に持っていきます。その後近くにある買取店を何件か回ります。その中で一番高く買ってくれる所に出します。

やっぱりヴィトンのお財布が一番高額に売れるような気がします。私自身ヴィトンの財布をずっと使っていますが、買い替える度に、古いヴィトンの財布か買い取りに出します。

破けたり、使えない状態ではないけど、若干の糸のほつれがあってもヴィトンなら売れる事が多いですね。財布も買い取ってもらいやすいです。
バックはヴィトンに限らず、クルーズラインはあまり高値で買い取ってもらえません。人気のないブランドだと二束三文です。バックは定番のものがよく売れます。
バックは個性的なものや人気のないブランドは買い取りは難しい事が多いです。その場合は誰かにあげちゃった方がいいですね。


私は、バッグや財布を購入すると、それに付属していた説明書やショップバッグ、箱やタグなどを全部綺麗にとってあります。
だから、売りに出す時は、それがプラスポイントになるので、査定金額よりも少し上げてもらえました。

1点で持って行くよりも、何点かまとめて査定をした方が高値で買い取ってくれるというので、家にある不要なブランド品をかき集めて出直しました。
確かに、最初の金額よりも上げてくれましたが、どれがいくらなのか全ての詳細までは教えてもらうことができず、少し不審感を持ってしまいました。
今思えば、他の店舗でも同じように査定金額を出してもらって、一番高値を付けてくれたところで売れば良かったと後悔の念も残っています。
でも、買い取ってもらえなければ、廃棄処分も考えていたので、少しでもお金にかえることができたので、良かったです。
あとは、もう少し交渉をすれば良かったと思います。向こうも、交渉されることを想定した査定額を付けていそうなので、また次でリベンジします。

 

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